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弘大の楽しみ方

L7 Hongdae - Attractions - Hongdae Trick Eye Museum

ソウルトリックアイ美術館

ソウルから始まったトリックアイミュージアムはAR(拡張現実)及び3D錯視美術展示館で、観覧客が主人公になる新しい概念の文化・エンターテイメント空間です。

トリックアイミュージアムは目の錯覚を利用した伝統的な美術テクニックであるトロンプ・ルイユ(Trompe-l’oeil=仏語=/騙し絵)の英語訳にあたるトリック・オブ・ジ・アイ(Trick of the eye)の略称で、平面の上の絵が立体的に浮き上がる作品にAR効果をさらに加えた新しいタイプのミュージアムです。

[KTO : http://api.visitkorea.or.kr ]

L7 Hongdae - Sightseeing spot - Hongdae street

弘大

若さとロマン、芸術とアンダーグラウンド文化、個性あふれる「自由な通り」弘大(ホンデ)前。ユニークなカフェ、小さなギャラリー、画廊、小物屋、ファッションショップ、ライブカフェ、クラブ、芸術市場、各種グルメ店などが弘大の通りを自由な雰囲気に作り上げています。美術学院通りやピカソ通り、クラブ通りなどの異色通りや、さまざまなイベント、ストリート公演など、文化的な要素が色濃い弘大周辺はいつも多くの人々でにぎわっています。

[KTO : http://api.visitkorea.or.kr ]

L7 Hongdae - Tourist Attractions - Hongdae Nanta Theater

ナンタ(NANTA)弘大劇場

「ナンタ(NANTA)」は包丁やまな板などのキッチン道具が楽器として用いられるパワフルな公演で、国籍を問わず老若男女誰もが楽しめます。
1997年10月の初演から爆発的な人気を得ており、海外デビューの舞台である1999年エディンバラ・フリンジ・フェスティバルでは最高評点を獲得しました。その後、海外公演での成功を足がかりとし、2004年2月にはアジア公演として初めてニューヨークブロードウェイへの進出を果たしました。2012年12月現在、総観客数は810万名を突破し、韓国公演史上最多の観客動員数を記録するなど、韓国公演界の核を担う作品として評価されています。

[KTO : http://api.visitkorea.or.kr ]