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新潟の観光スポット

観光タクシー

妙高市をはじめとする、周辺の観光には観光タクシーが便利です。
複数の訪れたい場所をお伝えいただくことで、最適な観光ルートをご提案いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

アイエムタクシー株式会社

電話番号 : +81-255-23-3188

高原タクシー株式会社

電話番号 : +81-255-86-3141
メールアドレス : kougen-taxi@indigo.plala.or.jp

ARAI Country Club
妙高カントリークラブ
TEL : +81-255-75-1100
妙高山(2454m)の裾野、標高700mにある高原のリゾートコース。
コースは決してイージーなショットを許さないタフな面を持っている。全体がゆるやかな傾斜地で展望がひらけており、各ホールはフラットに造成されている。細かなアンジュレーションに満ちていて一様のショットでは対応できない難しさがある。 ベントの1グリーンで広いフェアウェイが特徴。

∙ 営業期間 : 4月中旬 〜 11月末  冬期クローズ
∙ コース概要 : 18ホール PAR72 ベント1グリーン
∙ コースレート : バック 6,456ヤード 70.2、 レギュラー 5,889ヤード 68.1
∙ プレースタイル : 乗用カート/セルフプレー/ハーフ休憩
∙ 予約 : 宿泊予約時にプレー希望日をお伝えください。
ロッテアライリゾート宿泊者優待料金にてプレーが可能です。
プレー料金詳細につきましてはお問合せください。(TEL: +81-255-75-1100)

※ ロッテアライリゾートから妙高カントリークラブへは、無料シャトルバスでの送迎がございます。ご利用には事前のご予約が必要です。
※ ロッテアライリゾートから妙高カントリークラブまで片道約40分
妙高サンシャインゴルフ倶楽部
TEL: 0255-74-2421
フェアウェイから望む妙高連山の大らかさと、自然環境を最大限に生かしたバンカーやウォーターハザードの巧みなレイアウト。豪快さと繊細さを兼ね備えた18ホールは、プレーヤーの熱い挑戦に応える本格派のコースです。

∙ 営業期間 : 4月中旬 〜 11月末  冬期クローズ
∙ コース概要 : 18ホール PAR72 ベント1グリーン
∙ コースレート : バック 6,980ヤード 72.5、 レギュラー 6,431ヤード 69.8
∙ プレースタイル : 乗用カート/セルフプレー/ハーフ休憩
∙ 予約 : 妙高サンシャインゴルフ倶楽部まで直接お問い合わせください。 (TEL : 0255-74-2421)

※ ロッテアライリゾートから妙高サンシャインゴルフ倶楽部へは、シャトルバスなどの送迎がございません。ご自分でお車をご用意くださいますようお願いいたします。
Chiyo No Hikari Brewery
千代の光酒造
TEL : 0255-72-2814
新潟県妙高市で万延元年(1860年)より、お酒を造り続けております。小さな蔵ですが、全製品吟醸酒に準じたきめ細やかな造りです。淡麗さの中にやわらかさを併せ持つ独特の酒質が特徴です。

∙ 見学期間 : 通年 ※要事前予約
∙ 見学時間 : 9時~16時 ※受入人数:5名
∙ 住所 : 新潟県妙高市窪松原656

Kiminoi Brewery
君の井酒造
TEL: 0255-72-3136
創業天保13年(1842年)175年の酒造りの歴史、「惜しみなく手をかけること」が蔵のモットーで(生もと系山廃酒母)を連綿と造り続けていることが最大の特徴。酒造りの伝統、技術的な継承が息づいている蔵です。築100年以上の古い建物では、冬の大雪に耐える梁の構造や、今も現役で使っている釜やこしきとCMの撮影現場になった所も見ることが出来ます。また、各種限定(季節・蔵元)のお酒が無料で試飲出来ます。

∙ 見学期間 : 通年 ※見学できない場合あり(事前に確認必要)
∙ 見学時間 : 8時30分~18時 ※受入人数:20名
∙ 住所 : 新潟県妙高市下町 3-11

Ayumasamune Sake Brewery
鮎正宗酒造
TEL : 0255-75-2231
鮎正宗のある妙高市猿橋地区は新潟県でも有数な豪雪の地であり、寒仕込みの頃には2メートルを越す深雪の中にすっぽりと包まれ、あたり一面雪に覆われた景色になります。積雪に覆われると、蔵の気温は約5度で保たれ、繊細な調整が求められる酒造りには最も適したクリーンで安定した環境を与えてくれます。
こうした自然環境の中で、県内産の選び抜いた米と確かな杜氏の技で生まれた「鮎正宗」。雪と水に恵まれた清らかな山峡で、蔵人が心を込めて酒造りに取り組んでいます。

∙ 見学期間 : 通年 ※日曜、祭日定休/土曜不定休 ※要事前予約
∙ 見学時間 : 9時~17時 ※受入人数:10名
∙ 住所 : 新潟県妙高市大字猿橋636
プレミアムイルミネーション アパリュージョン2018
TEL : +81-570-004-111
超世界級の新たなナイトイベントとして、夜景評論家・夜景プロデューサー丸々もとお氏のプロデュースによる「世界レベルの企画」と近年のイルミネーションで人気の「体験型イベント」を融合させたアパリゾート上越妙高「プレミアムイルミネーション アパリュージョン2018」を下記日程で開催致します。LED電球(イルミネーション)だけではなく、大型プロジェクターやレーザー機器を使用した空間演出を行い、数々の世界レベルの「光のアトラクション」になります。

∙ 住所 : 新潟県妙高市桶海1090
∙ 営業時間 :6月20日(水)~8月31日(金) 18時~23時 / 9月1日(土)~11月15日(木) 17時~22時 
∙ 入場料金 : 一般:1,500円 / 小学生:1,000円

※妙高市観光協会提供


苗名滝(なえなたき)
TEL : +81-255-86-3911
長野県との県境、関川にかかる落差55mの苗名滝。柱状節理の玄武岩壁から水しぶきを上げて落ち込むさまは迫力満点で、「日本の滝百選」にも選ばれている。とくに雪解け水が流れ込む春は、水量も増し、いっ そう見応えがある。近づくにつれ地響きがするため地震滝とも呼ばれる。真夏でも周囲はひんやりと涼しいので、納涼スポットとして散策にぴっ たり。滝のもっとも美しい季節は、春の雪解けと10月中旬頃の紅葉のとき。滝への遊歩道も整備されており、徒歩15分ほどで到達できる。苗名滝は森林セラピーロードに指定された“妙高高原自然歩道”の一方の出発点。

∙ 住所 : 新潟県妙高市杉野沢

※妙高市観光協会提供


いもり池
TEL : +81-255-86-4599
晴れた日には標高2454mの妙高山を水面にくっきり映し出すいもり池。妙高高原池の平温泉にある周囲500mほどの池で、昔はいもりが多く生息していたことからこの名がついたと言われる。周囲は湿生植物と白樺の林、4月下旬~5月上旬のミズバショウが特に有名。車を降りてすぐに野生のミズバショウの群生が見れるのは国内でも珍しい。池を一周する遊歩道も整備されており、所要時間は15分ほど。バリアフリーの整備もされている。いもり池は森林セラピーロードに指定された“妙高高原自然歩道”の中間点にあたる。

∙ 住所 : 新潟県妙高市池の平

※妙高市観光協会提供


関山神社
TEL : +81-255-86-3911
奈良時代より妙高山を霊山と仰ぐ修験道の道場として繁栄。境内には阿弥陀三尊像や 25体の石仏群、釈迦の仏足石などがある。なかでも国の重要文化財に指定された銅造菩薩立像は、日本の仏教美術の歴史を紐解くうえで貴重な仏像。毎年7月 第3土日には1300余年の伝統を誇る「火祭り」が催され、参拝客でにぎわう。地元の若者たちによる山伏の棒術や舞いは、関山が織田信長に攻められ寺社70 余坊が焼かれた教訓から自衛のために山伏が身につけた武術の名残。奉納相撲なども行われ活気溢れる。

∙ 住所 : 新潟県妙高市関山4804

※妙高市観光協会提供


燕温泉 河原の湯
TEL : +81-255-86-3911
燕温泉の温泉街から徒歩15分、標高1,150mにある「河原の湯」。混浴の野天風呂となっている(無料)。泉質は硫黄泉・炭酸水素塩泉・硫酸塩泉で、湯色は乳白色。皮膚病や婦人病、切り傷などに効果がある。湯船は大きな岩で組まれた風情ある造り。秋は大田切渓谷の紅葉が美しい。燕温泉は森林セラピーロードに指定された“妙高高原自然歩道”の一方の出発点。登山・トレッキング後の入浴も楽しめる。

∙ 住所 : 新潟県妙高市大字関山(燕温泉)

※妙高市観光協会提供

高田公園・高田城三重櫓
TEL : +81-25-526-5915
高田公園は、慶長19(1614)年、松平忠輝公の居城として築かれた高田城の城跡公園です。春には日本三大夜桜、夏には東洋一といわれる蓮を楽しむことができます。 平成5年に復元された三重櫓は1・2階が展示室になっており、高田藩ゆかりの資料などが観覧でき、3階の展望室からは高田公園内が一望できます。

∙ 住所 : 新潟県上越市本城町(高田公園内)

※(公社)上越観光コンベンション協会提供


上越市立水族博物館 うみがたり
TEL : +81-25-543-2449
キミと日本海の物語がはじまる。 あなたはきっと、海の不思議に夢中になる。 見たことのない美しさに心を奪われる。 上越市の海とまちをもっと好きになる。 訪れる人の数だけ 新しい物語が生まれる場所、 それが「うみがたり」。

∙ 住所 : 新潟県上越市五智2丁目15-15

春日山城跡
TEL : +81-25-526-5111(市観光振興課)
戦国時代の名将・上杉謙信公の居城として知られる春日山城跡。国の指定史跡であり、日本百名城にも数えられています。築城の時期についてはよくわかっていませんが、南北朝時代(約600年前)には既に存在していたようです。ただ、現在見られるような広大な城に整備されるのは後のことで、上杉謙信公・景勝公と堀氏によるものと考えられています。標高約180mにある本丸跡からは、日本海や頸城平野、それを取り巻く山並みをも一望できます。

∙ 住所 : 新潟県上越市中屋敷、大豆

※(公社)上越観光コンベンション協会提供


林泉寺
TEL : +81-25-524-5846
謙信公の祖父である長尾能景が、父・重景の菩提を弔うため明応6(1497)年に建立した寺院。ここで謙信公は名僧・天室光育の厳しい教えのもと、7~14歳までの青年期を過ごしました。戦国の武将の中でも教養が高く、信仰心が厚い謙信公の素養はこの時期に培われたといわれています。上杉氏に替った堀氏も菩提とし、後に高田藩主も厚く保護しています。怱門(市指定文化財)は春日山城から移築したといわれ、山門は鎌倉時代の和様と唐様を取り入れた大正時代の名作です。

∙ 住所 : 新潟県上越市中門前1-1-1

※(公社)上越観光コンベンション協会提供